左の耳は
僕の耳
右は はしけやし
君の耳
雨飾山の麓にある深田久弥も泊まった宿に泊まり、「小谷温泉讃歌〜山田寛・雪の中の青春」を読んでいます。
タグ:登山
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
|
|
|

| ★おしらせ★(2009.03.04)
《FC2拍手について》スパム投稿ツールによるスパムコメント対策をしましたので、FC2拍手のコメントを再開しました。ブログのコメント欄へもお気軽にどうぞ(^^)
更にbotの不正クリックについても対策しましたので、再び無制限拍手に設定しました。拍手の大盤振る舞い、歓迎です(笑) |
おおっ、雨飾山は双耳峰なのね。
「はしけやし」
恥ずかしながら調べて知りました。^_^;
白馬落倉から見えた雨飾山は撮ったのですが。
「はしけやし」。
私もわからなくて帰ってから調べました(^^;
深田久弥が雨飾山に登ったとき、愛人志げ子さんと一緒だったので、
この詩が生まれたようです(^^)